じんわり現実創造

紺野明梨紗です。このブログにお越しいただきありがとうございます。

今日も、読者の皆さんが最高に幸せになることを願ってブログを書きます。

 

感情学修をやっていて

これまで見てきた見方が変わる体験をしました。

 

これまで

こんな感じでいいのかな?

IRM5つの原則がイマイチつかめない…

と試行錯誤、暗中模索でしたが

 

あ、こういうことか!

という感覚をやっとつかめた気がします。

 

私なりにつかんだコツを書くと

感情が発現したプログラムコードをあぶり出し

そのコードをプログラマーの視点から修正する

みたいな。

 

※あくまで私の個人的な感覚として。

  感情学修の視点はもっとスケールが大きなものです。

 

感情と向き合える術が分かると

それだけで心穏やかになれました。

 

仕事がたくさんあって

これまで忙しい忙しいと思ってたけれど

あんまり忙しいと思わなくなりました。

 

仕事は相変わらずたくさんなのですが

それでも心穏やかになったのです。

 

そうしたら周りの人が助けてくれるようになり

仕事が減っていきました。

さらに仕事をアシストしてくれるスタッフが増えました。

まさに現実の創造だなぁと思います。

挫折しそうなときも

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ただの風邪でした。

何がって、ここ最近の疲れの原因です。

 

ずっと疲労したままかと思いましたが

原因が分かって一安心。

風邪なら治りますからね。

風邪でよかった❗

 

さて、感情学修ですが

曲がりなりにも継続しています。

 

感情学修に限らずですが

継続していく過程で

疲れたり嫌な気分になるイベントって起こるもの。

 

もうイヤだ

報われない

がんばってもムダ

 

と泣きたい気持ちにだってなります。

 

だけど、逆転現象は必ず起こる。

 

失敗しても挫折しても

あきらめず続けていけば

その失敗や挫折分を埋めても

余りある成果を出せます。

 

IRMを勉強し始めて数カ月が経ちました。

試行錯誤しているうちに

インストラクターから

実力がついてきたと

言ってもらえる機会が増えてきました。

 

感情学修には万人共通の

正解はなく、自分オリジナル。

だから人に代わりにやってもらうことはできず

自分でやるしかないのです。

 

だからこそ、継続の先には

自分オリジナルの気づきが必ずあります。

そんな気づきを積み重ねていきたいです。

継続する手段の感情学修

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このブログの他に、1年以上、

毎日書き続けているブログがあります。

 

書き始めた時に、

記事内容がつまらない

と言われたことがあります。

 

それでも書き続けているうちに

少しづつ、見てくださる方が増えてきました。

 

かつて武道を習っていました。

始めた時に、

君は筋力や体力がなさすぎる

と言われました。

 

それでも毎日ジョギングし

稽古も周りの誰より多く参加して

それを2年ほど続けていたら

私のある技だけは全国大会優勝者にも

通用するレベルになりました。

大会挑戦者の練習台として

役に立てて良かったと思っています。

 

たとえスタート時には見込みがなさそうでも

継続すれば何かしらの芽は必ず出ます。

 

一方、私にも継続できなかったことがあります。

例えば、早起きには何度も継続チャレンジして失敗しています。

早起きが辛すぎて嫌になってしまったのです。

 

皆さんにはぜひとも継続させたいことはありますか❓

継続していくうえで嫌な気持ちになったり

もう止めようかなと思った時には

きっと感情学修が役立ちます。

 

なぜなら、やる気が出ないのも

デトックス感情の一つだからです。

 

継続のパワーを使えるようになるという意味でも

感情学修は大いに役立つのではないかと感じています。

 

でも私はそこまで早起きしたいと思わないので^^;

他の本当に継続したいと思えることについて

感情学修をしていきたいです。

セルフでこころケア

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感情学修するコツが掴めてきたのか

感情学修で心の自己修復を行えるように

なってきたような…と感じます。

 

例えば今朝、出勤してきた人に

いきなり怒られるという

憂き目にあったのですが、

お昼に感情学修をしたら

もうその時のことを思い出しても

ネガティブ感情がなくなってました。

 

さらに午後、その怒ってた人から

プレゼントをもらえました。(びっくり!?)

 

私は仕事中には

感情が仕事の邪魔にならないよう

コントロールしたいと思っています。

 

紙で指を切ってしまったら

絆創膏で応急処置をするように

心がぐらついたら

感情学修で応急処置をできたらいいな〜。

 

いや、応急処置というより

ネガティブ感情がもう湧かないのだから

根本治療に近いのかも。

 

おかげで今日も心が穏やかです。

 

でも、これで私の感情学修が

完成したわけではないのです。

 

IRM開発者幸田先生は、

「感情学修は道。

 達人ほどまだまだという境地になる。」

と仰っています。

 

始めたばかりの頃よりは

レベルアップしてると感じるので

次は始めたばかりに

難しいなと感じていたテーマで

再度感情学修に挑戦してみようと思います。

IRMの成果をあげるには

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感情学修を始めてみて数カ月。

私の浄化率(デトックス感情が浄化された感覚の度合)の変遷を書きたいと思います。

 

はじめは浄化率が80%とかかなり高く出ていました。

 

しかしセッションで

デトックス感情が80%なくなりましたか?」

と聞かれてそんなになくなってないなと思いました。

 

それから浄化率が40%とか

なかなか上がらない時期に突入しました。

 

「感情学修のやり方は上達してきた」と

言ってもらえたのですが

それでも浄化率が低迷していました。

 

感情学修を続けるうちに

自分だというだけで価値を低く見積もる

自己認識の歪みを認識しました。

「自分だから高い浄化率を出せない」

と思い込んでそこから抜け出せなくなっていました。

 

自己認識の歪みを認識できたことは

感情学修をやっていてよかった点の一つです。

 

ところで、浄化率が高まらないと

セッションで話したら

IRM成果の公式を教えてもらいました。

 

[IRM成果の公式]

成果=時間×エネルギー×実力

 

実力は感情学修の回数を重ねてついていくもの。

短期間で成果を出したいなら

時間とエネルギーが肝になりそうです。

 

このエネルギーのかけ方について

試行錯誤しているところです。

創造的感情学修の習慣

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ありがたいことに、

最近良い評価を聞くことが多いです。

 

しかし私にとっては

良い評価=幸福ではないのです。

幸福感を感じないのです。

 

まず、

自分はどういう時に幸福を感じるか

を自覚することが幸福の第一歩なのかも。

 

それを自覚し幸福をかみしめられるのが

創造的感情学修

だと私は捉えています。

 

楽しいなぁ、嬉しいなぁと思ったとき

その状況をつくりだしてくれた

すべてに思いを馳せる時間は

それだけで幸福な時間です。

 

私は出勤前に創造的感情学修を

やるようにしていますが、

そのおかげでエネルギー満タンで

出勤できています。

 

幸福にエネルギーチャージ。

そんな創造的感情学修、私は好きです。

やり過ごそうとしたけれど

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私は仕事で猛烈なプレッシャーを抱えていました。

だけどそのプレッシャーを見ないようにして、

まずは目の前のタスクをこなそうとしていました。

 

このプレッシャーの正体は恐怖だと分かっていました。

その恐怖を直視すると、あまりのショックに

仕事を継続できなくなることを心配していたのです。

 

セッションでそのことを話すと

そうだとしてもやはり、

何の恐怖か

どんなプレッシャーを感じているのか

向き合った方が良いとアドバイスを受けました。

 

私は仕事のプレッシャーにより頭痛もするし

疲労困憊状態になりました。

けれど、もしワクワク楽しく仕事をしていたら

そんな状態にならない。たとえどんなに忙しくとも。

 

セッションでそうアドバイスを受け、

たしかにそうだと思いました。

 

また、こんなアドバイスも受けました。

向き合うだけでネガティブ感情は軽くなる、と。

 

私にとって、プレッシャーの原因を突き止めるのは

余計にプレッシャーを受けるような気がして

本当に怖かったのです。

 

ですが、セッションで(半ば強制的に)感情学修をしていくと、

大袈裟にとらえてた部分あるな

思ったほど恐怖感じてないな

と分かってきました。

 

以前は、ネガティブ感情が起こった瞬間は、向き合うこと自体を遠慮したかった。

 

今は少しづつでも向き合ってみようかなぁと考えています。